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<エアポレーターの構造>

更新日:2019年11月14日


1. 内部構造は、保水性の良い材質で通気性の良い形状に出来ています。(特殊構造フィル ター)

水は循環式で、気化した分だけタンクに補給されます。

2. 外気の汚れ(周囲の排気ガス・粉塵で、室外機の劣化促進要素)は、エアポレーターを 通過する時にフィルター効果で、循環水を通してタンクに溜まります。

3. 施工は室外機に取り付けるだけなので、店内の工事は必要ありません。

4. 故障原因となる、電気的な制御は行いません。

5. エアポレーターに輻射熱は発生しませんので、究極の日陰効果になります。





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SDGsは「ビジネスを用いて社会をよくしよう」という考え方です。 企業の本来の目的は、事業を行い売り上げを立てることなので、SDGsの概念と事業は両立します。 エアポレーターを設置することは、政府の掲げる脱炭素と地球温暖化対策の協力になり、多方面でのアピールになります。